Archive for 3月, 2010

Ubuntuカスタマイズ備忘録

Ubuntuをインストールした後に、動きがおかしくなってしまったので再度CentOS→Fedora12へOSを変更したもののどうしてもHDMI出力だとカスタマイズしにくい。とりあえず、HDMIでは音が出ないのが致命的。ドライバやモジュールを探そうとしたが面倒なので再度、Ubuntuへ変更。今回は最初からきっちりとドライバ等をインストールする事にした。その際の手順を記す。

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Linu(Fedora12)の解像度変更(備忘録)

以前から気になっていたウィンドウサイズ。Linux用に使用していたモニターは1024*768まで表示できるモニターだったのだが、どうしても800X600に設定されてしまっていた。そのため、使いにくく、アイコンはいつもデカアイコンになってしまっていた。解像度はxorg.confで設定すれば良いとスクールで聞いていたのだが、どうもできないようだ。

NIC(備忘録)

ubuntuのネットワーク接続の調子が悪いので調べてみたのだが・・。
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自作PC制作記3

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自作PCをしたおかげて、色々勉強になった。その中で結構便利なアイテムをみつけた。

電源検証テスターである。構造はちゃちだが、これで立派に電源ファンがっ回って、電源が生きているかどうか確認する事ができる。

ATX電源検査ができると、故障箇所の切り分けができるので、便利だ。今回、初めて組み立てて電源が当初ウンともスンとも言わなかった。実際には言わないけど。

よほど店に持ち込んでみようかと思ったが、まずは切り分けの為に購入し
た。Amazonで1000円程度なら、後の故障時にも使えそうだからだ。

結果、電源は正常に動作する事が確認できた。原因は、ケース付属のリア
ファンコン電源をマザーボードのシステムファン電源へ接続していた事。
よく、ショートでマザーボードが壊れなかったものだ。

その後

OSは前の日記にも書いたが、ubuntuをインストール。さらにMacへのCUPSによるりLP900へのオンラインプリンタ接続、VMplayerをインストールし、centOSをゲストOSとして仮想サーバとして動作させた。

VMplayer3は、2と比較して仮想マシン作成が同時にできる様になったので比較的サクサクとインストールできた。問題はcentOSのインストールでHDDの割り振りだけだが…。

普段はGUIモードは使わず、init3のCUIモードで使う事に。さて、どんなサーバにしようかな…。

写真は、電源検証機

Ubuntuの漢字変換等

Ubuntuの漢字変換等

Ubuntuでの漢字変換はなかなか上手くいかない。以前のUbuntuはSCIMという日本語入力を使用していたのだが、9.10からどうやらibusとやらに変わったらしい。このibus、最初は使いにくかったのだが、色々と使ってみると結構便利である事がわかってきた。

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誰でも

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誰でもシリーズというんだろうか、サーバ構築本を買ってみた。

専門書を高く買うよりもこういう本を買った方が自分には実は分かりやすかったりする。

誰でもという割には、全くの未経験のヒトが触るには難しいと思うんだな。

少なくもLinuxの概要を理解してなければ…。
自分には丁度いい。