Ubuntu

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ドメイン更新忘れ

久々にブログを更新してみると、アクセスできずにドメイン登録元のページしか開けなかった。 
むむむ・・・これは? 
と、よくよく考えてみるとどうやらドメインが死んでるっぽい。サーバが死んでいるならもっと別のエラーだし・・。

急いでドメイン登録元から更新依頼のメールが来てないかを調べる。

普段のプライベートメールはMobilemeにしているのだが、Webメールではどうにもこうにも検索が遅い。
仕方がないので取り急ぎ、Ubuntuにthunderbirdをインストール。ubuntuソフトウェアセンターからインストールし、日本語リポジトリも追加しておく。
するとThunderbirdの3.1日本語版のインストール完了。
そこからメールを読み出してから、メール内容を確認、確認!
あ・・更新依頼メールきてた・・。急いでドメイン登録元へ登録更新。 

どうやら、8月17日で切れており、完全な契約解除になるのは15日経過してからだったようだ。クレジットカードで更新し、手続き完了。 
グーグル検索からは外されてしまったけど、しばらくすればまたクローラーが来るだろう。
しかし、ドメイン更新忘れなんて滅多にないから・・これを機にオート更新手続きもしておく事にした。
更新しないブログだけど、とりあえずはおいておきたいからね。

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Ubuntu 10.04 LTSにVM

Linux上でPerlやらWebのプログラムを書きたいと思ったが、現在利用しているUbuntuはメインマシンで使用しており、
この上でApacheやらJAVAを動かすのは、ちとリスクが高いと思ったため、久々にVMWareをインストールした。
 

VMwareサイトからVMPlayer3.1(Linux64bit版)をダウンロード。
ダウンロードしたらとりあえずどこでも構わないので空きディレクトリへ移動。 端末から以下のコマンドを入力。 
 

# sudo bash VMware-Player-3.1.0-261024.x86_64.bundle
とするとGUIのインストール画面が出てくるので指示にしたがいインストール。
すんごく簡単。

さて、Fedora13でも入れようかな。

追記:VMPlyaerのアンインストールについて。
アンインストールも簡単。
ここのpdfファイル(pdfファイルが開きます)に記述されていたが、以下のコマンドでアンインストールができる。

#sudo /usr/bin/vmware-installer -u vmware-player

このコマンドを叩くと、GUIのアンインストール画面が出てきて、綺麗さっぱりなくなる。
もちろん仮想OSもね。

Windows7とubuntu

Windows7購入

 

自作したPCでBlu-rayを観たいが為に、とうとうWindows7 Proffesional 64bit版を購入した。不評の多い64bit版だが、これでいいだろう。本当は、ubuntuでBlu-rayが観られればこんな苦労はしないのだろうけど仕方がない。でも、ubuntuは活かしておきたいし、自分がつくったデスクトップ環境は残しておきたいのデュアルブートさせる事にした。また、OSをデュアルブートさせるために現在の500GBHDDにもう1台500GBHDD(バルク品)を追加する事にした。

 

 

Windows7とubuntuのデュアルブート構成

 

で、デュアルブートを行うには先にWindows7をインストールしてからubuntuを後からインストールする必要がある。これが逆の場合はWindows7だけが起動してしまい、ubuntuの起動が選択できなくなってしまう。ところが現在は先にubuntuがインストールされている状態なので、まずはこのubuntuデスクトップ環境をそのままバックアップして、Windows7をインストールしてからubuntuをインストールして起動しなくなったubuntuのHDDをフォーマットする事にした。

 

若干ややこしいので手順示す。
1.500GBのHDD-Aに入っているubuntuのバックアップをRemastersysでiso形式にバックアップする。

2.そのiso形式のデータをDVDへコピー。

3.Remastersysは、LinveCDを作成するツールなので「2.」で作成したDVDから自作のubuntuをLiveCDで起動させて、
バックアップが正しく行われたかどうかを確認する。

4.バックアップCDが正しく行われていれば、Windows7を今回購入した500GBのHDD-Bへインストールする。
(この状態でHDD-Aにインストールされたubuntuは、Windows7のMBRがubuntuを起動時に認識しなくなっ為、起動できなくなった。)

5.Windows7が正しくインストールされた後に「2.」で作成したLiveCDを使用してubuntuをHDD-Bへインストールする。

6.インストール時にubuntuとWindows7のHDD占有量をどのくらいに分けるかたずねてくるので、ubuntuを320GB、Windows7を180GBとした。

7.ubuntuがHDD-BにインストールできたらHDD-Aにインストールされているものと同じものが復帰されるので、ubuntuのHDDツールを使用してHDD-Aをext4形式でフォーマットした。

 

これでHDD-A(500GB)はext4の空ディスク、HDD-B(500GB)にWindows7とubuntuがそれぞれインストールされた。残りのHDD-Aを何に使うかと言うとHDD-BのubuntuでソフトウェアRAID0を構成し、HDD容量を増加させる。増加したHDDで自宅内のiTunesサーバやファイルサーバとして利用する・・・というのが今回の最終目的。

 

 

Blu-rayの感想

 

とりあえずは、Windows7をインストールしてBlu-rayディスクに付属していたPowerDVD8でレンタルしてきたblu-rayソフトを再生してみた。今回は「地球が静止する日」と「スゥィニー・トッド」を借りてきたが若干手間はかかるものの問題なく再生できた。フル画面再生も可能なので、普通のBlu-rayプレイヤーとしても充分。マイクロソフトメディアキーボードなので音量調節、一時停止なども手元のキーボードで操作できる。さすがにメディアに関してはWindowsには敵わない。HD映像も楽々再生できてしまう。

 

Ubuntuカスタマイズ備忘録

Ubuntuをインストールした後に、動きがおかしくなってしまったので再度CentOS→Fedora12へOSを変更したもののどうしてもHDMI出力だとカスタマイズしにくい。とりあえず、HDMIでは音が出ないのが致命的。ドライバやモジュールを探そうとしたが面倒なので再度、Ubuntuへ変更。今回は最初からきっちりとドライバ等をインストールする事にした。その際の手順を記す。

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NIC(備忘録)

ubuntuのネットワーク接続の調子が悪いので調べてみたのだが・・。
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Ubuntuの漢字変換等

Ubuntuの漢字変換等

Ubuntuでの漢字変換はなかなか上手くいかない。以前のUbuntuはSCIMという日本語入力を使用していたのだが、9.10からどうやらibusとやらに変わったらしい。このibus、最初は使いにくかったのだが、色々と使ってみると結構便利である事がわかってきた。

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CPUクーラ

自作PC制作記2

テレビ回りのネット環境を考える。

前回に引き続き、結果として自作PCを作り上げてしまった。
前回に考えた案では自宅のリビングにある液晶テレビにPCを接続してモニター代を浮かそうという考えであった。
これには、HDMIが必要になる。当然PCを接続するとなると、インターネットにも接続が必要になる。
しかし、リビングの液晶テレビ回りにはインターネットに接続するものがない。うちでは、現在無線LANを使用しているがルータから液晶テレビまでの距離が遠いのだ。

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